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不動産投資

28-6月-14

私はアメリカに留学していたので、もしお金があればアメリカの不動産に投資してみたい。

具体的にいいますと、学生の集まるエリア(大学の近くなど)に数件の物件を買い、できれば一軒家を買い、それを寮にリフォームする。 大学や語学学校と提携して生徒を入れられるようにアレンジし、定期的に学生を受け入れる。 また、短期滞在者用のアパートとして家具や電化製品がそろった尼ーとの投資も面白い。 たとえば、NYやボストン、サンフランシスコなど滞在するのに高い場所で、場所を提供する。これは旅行会社と提携すれば定期的に客は来るだろう。

投資と言えば、後ひとつ投資してみたいのが、フィットネスクラブだ。 日本ではどこも似通った感じのスポーツクラブが多いが、都市近郊に集中して通いにくい主婦のため、カーブスのように店舗数を伸ばし、集中トレーニングができるスポーツクラブを作りたい。

投資以外に自分がしたいこと。それは常夏の島を周遊すること。しかし、交通の便が悪いところはダメで、あくまで交通の便がよく、程よく開拓されている場所、名の出、ビーチリゾートでもフィリピンやタイはあまり興味はないがハワイやミクロネシアには興味がある。 いろんな土地にいってみたい。

お金があればいろんなことができる。ひとつに限って言うのであれば投資。数個のビジネスに興味があるのでそれをしてみたい。

今の世の中、景気が上がっているとはいえ、主婦の方が生活が苦しくて融資を受ける人が多いっていう話も聞くので、まだまだ世の中は景気回復にはなっていないだろう。。。

会社の人もご主人の収入だけでは絶対に生活ができないからとフルに働いている女性が多い。一人の人はやはり、主婦をしていたとき融資を受けたことがあると言っていました。こういったところで⇒http://xn--tiq990a1k9a6me.com/

共働きが当たり前みたいになっていますし、女性の方が稼いでいるっていうのも少なくないので女性も強くなりましたね。。。

専業主婦としての様々な思い

20-6月-14

専業主婦の良い所と言えばやはり時間に都合がつくという事です。
一日をどう過ごすかの時間配分を自分で考えれるので時間に追われて焦って何かをしなければならないという事がほとんどありません。
子供が急に病気になってしまってもすぐ対応できますし、洗濯物一つとっても
空模様を見ながら干したり取り込んだりすることができるのです。
掃除・洗濯・料理などの家事や子供のお稽古ごとの送り迎えと言ったいわゆる
「主婦の仕事」以外の時間はすべて自分の時間として使えるので趣味に費やしたり友達とランチに行ったりが自由にできるのも良い所だと思います。
ただ、専業主婦でいる事で良い所がある反面もちろん悪い所があるというのも
事実です。
専業主婦でいる以上、料理であれば簡単なものではなくちょっとした手の込んだ
ものを食卓に出さなければならないような気になりますし、掃除においても
あちこちピカピカにしておかなければという観念にかられることがしばしば
あります。
自分自身の収入がない分、夫のお給料を使って自分の好きなものを買うという事
にも正直に言えば引け目を感じてしまいますし、趣味やランチに時間はさけた
としてもお金の面を考えてしまうと申し訳ないとも思ってしまうのです。

本当は毛深いことが嫌なので脱毛に通いたいんだけど、まだ主人には言いだせていません。。。ネットで名古屋で脱毛のできるところを探しては、言おうとしては言えず…※レーザー脱毛名古屋
さらには町内会などの役目も「仕事をしていないなら引き受けて」という
頼まれ方をすると断る理由もないので結局渋々引き受ける事もあったりします。
専業主婦というと世間的には何も考えていないお気楽な存在と思われがちですが、もちろんそういう部分があるのを否めないながらも、それなりに日々考えて
思い悩んでいる時もあるにはあるのです。

学生時代の思い出

05-6月-14

【お昼ご飯の場所確保の思い出】

私が学生生活を送る上で困っていたことのひとつが、ずばり「お昼ご飯を食べる場所の確保」でした。

というのも、私はコミュニケーションが苦手で、大学で友達を作るのにも一苦労。なんとかできた友達も、数人程度という深く狭くな関係だったんです。

それだけに、友達が大学に来ているときは、一緒にお昼を食べるのですが、困るのは友達が登校していない日です。

一人で賑やかな学食に行くのも気が引けるので、昼休みになると、たくさんの教室をそーっと覗いては「よし、ここは誰もいない!ここで食べよう」「うーん…数人いるけど、まあいいか。今日はここだ」と、お昼を食べられる場所を探してさまようのがそんなときの私の定番となっていました。

中には「便所飯」をする猛者もいると聞きます。大学生になっても、こんなことをしている自分がちょっと悲しかった思い出です。

学生時代はお金がありませんでしたから、毎日自分で弁当を作っていっていましたね。このお弁当作りで料理のことがちょこっとわかるというかできるようになったと思います。

ホントお金なくて学生融資を受けることもよくありましたからね。融資を受けないと教科書などを買うことが出来なかったりっていうのもありましたからしょうがなかったのです。

【友人のカレ】

高校生のときの友人が「カレが出来たよ!」と報告してくれました。 アルバイト先の大学生の先輩だそうです。 女子高だったため付き合ったことがない私、正直先を越された感はありましたが 「よかったね」と祝福しました。 そのカレを紹介してくれるとの事で待ち合わせ場所に行きました。 私が先に着いて待っていると「○○ちゃん(私の友人)の友達だよね?」と声を掛けられたのが友人のカレでした。 友人は体調を崩して来られなくなったそうで、このまま帰るのはもったいないと友人のカレと休日1日過ごすことになりました。 優しく接してくれて「カレが出来るとこんな風にデートするんだな~」と友人が羨ましくなりました。 夕方になりバイバイしてからも友人のカレの事が気になって仕方がなくなってしまったのです。 なんとなく友人もその雰囲気を察したのか、それからカレに会うことはありませんでしたが、今でも忘れられない困った事でした。

仕事と言いつつ。

15-4月-14

この間旦那に嘘をつかれました。

仕事で夜勤があるから、帰ってくるのは朝方になると言って家を出ていったんですが、実際は仕事なんかじゃなく友達と麻雀をしていたんです。

仕事と嘘をついて遊びに行くって、一体どういう事?って感じですよね。

別に麻雀行ってくるって言ったらいいのに!!何をわざわざ嘘つく必要があるのか。

どうせ嘘つくなら、絶対ばれないようにしろ!って思います。